もし近所にHなサービスをできるバスがあったら

某例某市には、バス「長乃湯」が起こる。
ここは普通のバスには弱い特殊な協力が存在するらしく、今日はこういう街に引っ越して間もない私が、初めてそのバスに訪れるタイミングから談話は始まる。
「いらっしゃいませ」
バスの戸を開けて中に入ると、真っ先に迎えてくれたのは綺麗なレディース。美貌熟女子とはこのことだろうか、何とも美しい……しかも反対ブラだろうが、シャツの下には乳首がぷっくり浮き上がってあり、後半は短パンなためか、ベトベトむっちりした大腿が際立つ。
――こういう女性は長瀬あき様というらしき。34年代にも至るらしいが、一向にそんなお年は意思にさせない美女だった。
「あの、これはなんですか?」
壁にかかったプログラム?に、オプションというのがいらっしゃる。シャンプー、本シャンプー、個室……一体何のことだろう。
「ふふ、頼んでみてのお楽しみです♡」
楽しげに笑うあき様。私は気になる余剰、シャンプーを頼んで見る実例にした。
――そして稼ぎを払い、脱衣場所で衣類を脱ぎ、現に浴場へと通う私。インナーは割と大きく、お客もまばら。ひとまず私は体を洗う実例にしたんだが…・…。
「おまたせしましたー」
「あ、いえ……って、うん?!」
さっきのレディース……あき様!?何故!?
「お体躯、洗わせて戴きますね♡」
心底!?
小説作品は男モード作で、主役は何よりなし。エッチなバスをテーマにした作。
今日ではおねショタモノで大ブレイク中のひぐま屋様の作ですね。
只今作品ではおねショタ分け前はある程度無いものの、他作とは異なり、色んなカップリングを描いた作となっています。ひとまず、その中でお姉さんとショタのエッチもありますよ。
個人的にはいつものおねショタ全開なひぐまさん作が好きなのですが、小説作品もさすがイラストが良い。ダイアログがいい。というか、現状が最高に良いです。
何て言うか、バスに行ったら綺麗な番台様がいたら~とか、エッチな協力があったら~とか誰しもメンズなら狙うものですが、小説作品はそれを漫画にした作だ。
サンスケでしたか、昔はあったみたいですね。小説作品だと背中を流してもらえる協力にはじまり、そこからチン○まで手で握ってぎゅぎゅ揃えてくれ、同時におっ○いを背中に押し付け、既に完全にH始める開設に~という形勢……最高過ぎます!
入浴インナーのオッサンらがいるにも拘らず、エッチしまくっちゃうのがエロい!肉感が最高です!
小説作品はフルカラーコミックで、端末WEBで大人気の作!
正邪一度、読んでみてください!後悔しない出来だ!
香川県の不倫相談